メインイメージ

宇部市鎮守 琴崎八幡宮は縁結び・安産・育児の神と、交通安全の神を祀る由緒ある神社です。

prayer_contents_main_img

祈願内容

ここでクリア

・ 交通安全 ・ 家内安全 ・ 初宮詣り 七五三 ・ 開運厄除け ・ 社運隆昌
・ 商売繁盛 ・ 学業成就 ・ 合格祈願 ・ 健康祈願 ・ 病気平癒 ・ 必勝祈願
・ 災難除け ・ 延命長寿 ・ 旅行安全 ・ 地鎮祭 ・ 方角除け ・ 家祓い
・ 上棟祭 ・ 清祓い ・ 縁結び ・ 安産祈願 ・ 芸能上達 ・ 機械始動
・ 重機安全 ・ 会社安全 ・ 大漁祈願 ・ 心願成就 ・ 結婚奉告祭 他諸願の成就
注意
  • よくあるご質問 詳細はこちらをご覧ください。
  • ・団体以外の御予約は承っておりませんので御了承下さい。
  • ・土日は神前結婚式が入っていることがございます。その時間帯はお受けすることが出来ませんので事前にお電話にてご確認下さい。
  • ・正月(仕事始め~三日間程度)は年頭祈願の団体の予約でいっぱいになりますので空き時間をご確認下さい。
  • ・メールでのお問い合わせには迅速に対応致しかねますので、なるべくお電話にてお願い致します。
     お電話によるお問い合わせはこちらまで 0836-21-0008
琴崎八幡宮の七五三

 

現在の葬儀は仏式がほとんどです。しかし仏教は6世紀の中頃に伝来した宗教ですから、それ以前については古事記にも記述があるように神話の時代から日本古来の信仰である神道の葬儀が行われていたと考えられます。江戸時代になるとキリシタン対策の為の寺請制度(必ずどこかの寺の門徒にならなくてはいけない制度)により仏式の葬儀が強制されました。明治時代、神葬祭が政府から奨励された一方、当時公務員であった神職は葬儀に関わることを制限され、一般に普及したのは戦後以降という歴史的背景がある為に現在の状況を生んでいます。しかし近年、出席した葬儀で感銘を受けた、他宗教と比べて経済的負担が少ない、などの理由から神道に改宗されるご家庭も多く、古来の信仰を見直す意味からも神葬祭への要望が高まりつつあります。
神葬祭では拝礼の作法が普段とは異なり、音を出さないように手を叩く忍手(しのびて)を用います。2回礼をして2回手を合わし、もう一度礼をします。忍手の期間は各神社によって違いはありますが、枕直し・通夜祭・葬儀~50日祭まで行うのが一般的です。また当八幡宮では50日祭で納骨祭を斎行します。50日祭が終わりますと拝礼の作法も通常通りになります。
1. ご不幸がありましたら葬儀社へ連絡します。
(神道の神徒であることを伝えます。または神式で行いたいと伝えます)
2. 葬儀社もしくは喪主様が琴崎八幡宮(氏神神社)に連絡します。
まずはその日の枕直しの時間を決めます。
3. 神職が伺いまして枕直しの儀(霊魂安定祭)を斎行します。
その際故人経歴書をご記入いただきます(出生地、学歴、職歴、趣味など)
また通夜祭、葬儀の日時を決めます。
斎行場所:葬儀社またはご自宅
4. 神職が伺いまして通夜祭を斎行します。 斎行場所:葬儀社またはご自宅
5. 神職が伺いまして葬場祭(告別式)を斎行します(出棺) 斎行場所:葬儀社またはご自宅
6. 神職が火葬場にて火葬祭を斎行します。
(その後神職は一旦神社に戻りますので集骨が終りましたら神社に連絡します)
斎行場所:火葬場
7. 帰家祭を斎行します(同時に10日祭を行うこともあります) 斎行場所:ご自宅または葬儀社
8. 50日祭までの毎10日祭(20日、40日を省略することもあります) 斎行場所:ご自宅または琴崎会館
9. 50日祭(納骨祭) 斎行場所:ご自宅または琴崎会館~墓地

 

星祭・厄除・八方除のお申込み
御祭神phot鳥居

九星学では人は皆、九紫火星、八白土星、七赤金星、六白金星、五黄土星、四緑木星、三碧木星、二黒土星、一白水星といった九星の内の一つの星の影響を受けて生まれると言われています。その星を生まれた者の本命星として、この本命星の運行によりその年の運が決まると伝えられ、新年(立春)を迎えるに当たり星の巡りの悪い人は吉運に、星の巡りの良い人は、より吉運になるようにお祓いを行うのが星祭りです。また、その九星は図に表すと八角形の方位吉凶図上に配され、その九つの星の内、八つの星は外周に配され一つの星が中央に配されます。その図の配置は毎年決まった法則により変化しますが、その年に中央に配された星は他の八つの星に囲まれて見動きができない状態になっています。つまり、動こうとすると他者とぶつかる状態です。自分の本命星がここに配された年のことを「八方ふさがりの年回り」といいます。その状態を回避するお祓いが「八方除け」です。当宮でいう「八方除け」とは「八方ふさがり除け」を意味します。
当宮では元旦~節分の期間に限り、社頭でのお申し込みの他、以下の申込書によっても星祭り、厄除け、八方除けの受付を致しております。尚、厄除け、八方除けにつきましては年間を通して社務所にて受け付けておりますので、ご参拝の上お申し込みいただきますよう、ご案内申し上げます。

 

 

 

厄年、八方ふさがり、年祝一覧

申込書の「ダウンロード
節分祭御祈願申込書

ダウンロードボタンをクリックすると、『Adobe Reader』が起動し、申込書が表示されます。
申込書をプリントアウトし、必要事項を記入の上、現金書留またはFAXにてお申し込み下さい。

get_adobe_reader なお、本書式(PDFファイル)を閲覧するには、Adobe社が提供する『Adobe Reader(無償)』が必要です。 インストールされていない方は、以下の『Adobe Reader』のバナーボタンをクリックし、表示される手順に 従ってインストールを行い、閲覧して下さい。
節分祭御祈願申込書の記入例

初めての方は以下の記入例をご参考なさってください。
申込書の注意書きには一度目を通して頂くよう、お願い致します。

 

 

ここでクリア

top arrow